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ロンドンで悲惨な事態がおきました

ロンドンで悲惨な事態がおきました

  • 9月 09, 2026
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こんにちは永瀬です。

前回お伝えしたのですが、

ロンドンにいます。

本日、アメリカに帰国予定だったのですが、、

とても災難にあいました。

本日10時にロンドンのヒースロー空港へ行き、

特に何事もなく12時には飛行機に乗り

機内で出発を待っているが、

全然飛ばない。。

機内に乗ってから3時間位経った15時位に、

「本日は欠航となりました、宿は用意します」

と機内アナウンスがされて、

そこから空港を出るまでなんだかんだで2時間。

17時半位にやっとタクシーに乗り用意されたホテルへ。

空港について7~8時間待機はさすがに疲れました。

そして、用意されたホテルへ

空港からも遠いホテル。

「まあ、なんとかなるか」

海外で、こういうトラブルがある時、思うことが

「まあ、仕方ないか」とある意味諦めることを覚えます。

以前も少し伝えたことがあるのですが、

レジリエンスというものです。

困難や強いストレスにぶつかった時に、

適応して対応する力のこと

実は、海外旅行は、この力がかなり身につくらしい。

そして、ビジネスをしていくうえでは、

この能力はとても大切なものだと思います。

ビジネスには壁や失敗がつきもの

それでも、動揺せずに、落ち着いて、

対応していくことが大事

でも、ただ、意識するだけでは難しいと思う

そういう経験を沢山することで許容範囲が広がる

ただの仕事の経験値だけではなくて、

もっと広く長く物事を見る力、みたいなものだと

感覚的に思います。

今回もまた、そのいい経験が出来ました。

ロンドンって意外と良い噂聞かなかったけど、

すごくいいところでした。

やっぱりヨーロッパはいいね。

街中がディズニーシーみたいな感じだと

いつも思う。

あなたは、海外で痛い経験ありますか?

何気に私は欠航して1日延泊は初めてです。

それではまた!

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