ルールに縛られた人の末路
- 7月 24, 2025
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- vcs
ルールに縛られた人の末路
こんにちは、永瀬です。
今日は、ちょっとモヤモヤした
「最近の出来事」から学んだ話を。
ある日本の小さな金融機関と
やりとりをしていたんですが…
ちょっと、驚きまして。
こちらが「こういう対応ってできますか?」
と聞いても、返ってくるのは決まって、
「ルールで出来ません」
「一応、上司に確認します…」
で、確認しても、答えは100%変わらない。
もちろん、それはそれでいいんです。
ルールを守るのは大切ですし、
会社、それぞれルールがありますし、
別に文句とかでは一切ないです。
でも、
あぁ…この職場では、会社のルールは絶対で、
それ以外の可能性は、ゼロなんだな。。
そして、ふと思ったんです。
これだけAIやテクノロジーが激変している時代に、
そのスピード感の真逆を生きる人たちが、
果たして時代の波に乗れるのか?と。
もはや今は、昨日の常識が、
明日の非常識になる時代。
「前例がないからできません」
「マニュアルにないから対応できません」
そんな世界観では、きっと10年後、
いや5年後には、取り残される。
といっても過言ではないと思う。
これは他人事ではなく、僕ら自身にも言えること。
僕も、以前は、会社で働いていたので、
ルールに縛られていた経験があり、
「これでは、人生が無駄だな」
と本気で思っていました。
そして、こう思いました。
変化できない人は、この時代では生き残れない、と。
ダーウィンの言葉ですが、
「最も強い者が生き残るのではなく、
最も変化に適応した者が生き残る」
そう、今こそ、変化に適応する力が必要な時代です。
そしてこれは、脅しではなく、
「変化=チャンス」だということでもあります。
変化が早いからこそ、誰にでもチャンスがある。
だからこそ、僕は「AIと動画編集」という
新しい働き方を通じて、自分らしく生きたい人たちを
全力でサポートしています。
今、あなたが「変わりたい」と思っているなら、
ぜひ、次回開催の【3日間チャレンジ】に
参加してみてください。
時代の波に乗る第一歩になるはずです。
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それではまた!
永瀬エイジ
...クリエイティブ脳を作る方法
- 6月 11, 2025
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- vcs
こんにちは永瀬です。
久々の日本を満喫しております。
(写真は、長野県松本市にある、
美鈴湖もりの国オートキャンプ場から撮った夜景)
今回は、アメリカから見た日本の話
アメリカに移住してから、
日本の見え方が変わったのですが、
例えば、z
電車や駅がかっこよく見えたり、
建物がかっこよく見えたり、
何気ない町並みに幸せを感じたり、
日本にいるときは普通であったことが、
日本を離れると特別になります。
ないものねだりというか、
日常の価値が下がり、非日常の価値が上がる。
人間にとって、これはよくあることですよね、
いつもやっていること、
いつもそばにいる人、
それらがいつの間にか当たり前になっていき、
価値を下げていってしまう。
でも、本当は、いつもやっていることや、
いつもそばにいる人が、一番大切だったりします。
日本を離れると、日本の価値に気づいていきます。
顧客の意見にどこまで対応すべき?
- 2月 19, 2025
- by
- vcs
こんにちは永瀬です。
こんな質問をもらいました。
===============
案件にしっかり対応したいけど、
そこまで報酬が高くないのもあり、
どこまでやればいいか、悩みます。
===============
という質問。
つまりは、制作に対して、
どこまで頑張ればいいの?ということです。
私の回答としては、
「常に120%で納品をしましょう」
つまり毎回、最大限頑張りましょう
というのが私の回答です。
ただ、時にはクライアントさんが、
後から要望が増えたりして、
でも報酬は変わらず、ということも
あると思います。
そこで、見積もりの話はしたほうがいいですが、
もし金額が変わらなくても、
120%の気持ちで制作したほうがいいです。
必ず自分のプラスになるので。
意外と知らない超簡単なAI活用術
- 2月 06, 2025
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- vcs
こんにちは永瀬です。
今回はAIについてです。
これは、知らない人にとっては、
意外な盲点かもしれません。
この話を知るだけでも、今後のAI活用が、
一気にレベルアップすると思うので、
ぜひ最後まで見てみてください。
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どんなAIで使えるのか?
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AIと言っても色々とありますが、
よく使われるのが、
・chat GPT
・Gemini
・Claude
最近では、中国のDeep Seekなどが話題ですが、
こういった会話型AIがよく使われます。
私も、主に語学のためにchat GPTは
めちゃくちゃ使っています。




